こんなお悩みありませんか?

  • 作業効率が悪く、成果にムラがある。
  • 時間と人手が掛かり過ぎ、コストが圧迫している。
  • 商品のムダ・ロスが多い。
  • 人手が足りない、優秀な人材が採用できない。
  • 新しいことにチャレンジしたいが、お金も人手も足りない。
  • 社内のコミュニケーションが円滑ではなく、定着率も良くない。
  • 求人の採用にコストが掛けられない。
  • 新規顧客の開拓が必要だが、既存顧客のフォローに追われている。
  • 作業効率が悪く、成果にムラがある。

ワンストップサービスで貴社の問題を解決します!

コミュニケーションタイプ診断

最適化

経営者・スタッフのスペックを掘り起こす
コミュニケーション・タイプ診断

経営者ご自身のコミュニケーションのタイプを知ることが重要です。

コミュニケーションのタイプは十人十色

経営者さんのコミュニケーションのやり方が、社内のスタッフ全員に通用すると思わないで下さい。

そのやり方が合う人もいれば、合わない人もいるんです。

  • 科学的な根拠と世界中の理論を集結している新しいタイプの診断テストです。
  • 個々のタイプ毎に詳細に書かれたレポートをお渡しします。
  • 個々の得意な方法や手段、理解しやすい言葉のニュアンスなどが理解できます。
  • ご自身が社内で、スタッフの方々がチーム内で価値を出す方法がわかります。
  • 経営者さまのリーダーシップの取り方がわかります。
  • 他のタイプの方々との違いや接し方が分かります。
  • 科学的な根拠と世界中の理論を集結している新しいタイプの診断テストです。

コミュニケーション・タイプ診断を使った
社内コミュニケーション改善の流れ

STEP

1

コミュニケーションのタイプを知る

経営者さまご自身のコミュニケーションタイプを理解して頂き、他にはどんなタイプがあるのかを理解して頂きます。

STEP

得意なことを知る

経営者さまにも得意なこと、苦手なことは必ずあります。得意なことは率先して、苦手なことはスタッフの方にお任せすることが重要です。

STEP

リーダーシップの取り方を知る

詳細なレポートには経営者さまご自身のタイプに合った、リーダーシップの取り方も書かれています。反対に不向きなリーダーシップのスタイルも書かれているので、過去の経験とも照合することで理解が深まります。

STEP

スタッフのタイプを知る

ご自身のタイプが理解出来たら、社内のスタッフの方々のタイプをイメージし、コミュニケーションの取り方を再構築して貰います。必要に応じて、スタッフの方々のタイプ診断をすることもお勧めします。

STEP

社内コミュニケーションの場を設ける

個々のコミュニケーションタイプが分かったら、相互理解の場を設けることをお勧めします。今まで理解できなかった相手の事が、今までよりも分かるようになっていることが確認できることが、仕事での風通しの良さに繋がります。今まで伝わらなかったことが“伝わる”ように変わります。

STEP

人材の定着率アップ・ブランド力のアップ

社内コミュニケーションが円滑になると、離職率が下がり、仕事の生産性も上がります。会社の信用度が上がり、結果として、ブランド力のアップにも繋がります。

STEP

“人”以外の経営資源を最適化します

「人」の最適化ができたら、「モノ・金・情報・時間」といった“人”以外の経営資源を最大限に生かし、余すことなく使い切るための最適化を行います。

STEP

1

コミュニケーションのタイプを知る

経営者さまご自身のコミュニケーションタイプを理解して頂き、他にはどんなタイプがあるのかを理解して頂きます。

「モノ・金・情報・時間」を最適化する

STEP

1

商品・サービスの整理

社内で発生しているムダ・ロスを把握し、最小限にすること、利益の増大を行います。

STEP

商品・サービスの整頓

商品・サービスの棚卸、ABC分析を活用し、適正な在庫活用を実現します。

STEP

顧客の整理・整頓

顧客ABC分析を使用して、最大限の成果を出すための顧客活用法を提案します。

STEP

4

仕事の棚卸・整理・整頓

人毎、部署毎に仕事の洗い出しを行い、業務内容の見直しと改善を行います。

STEP

業務マニュアルの作成

人員の入れ替わりや人手不足に対応するために、業務内容のマニュアル化・ビジュアル化を行います。

STEP

6

組織・人員の整頓

人員と業務のバランスを再構築し、余剰人材の捻出を行います。必要に応じて、外注を利用することでコストパフォーマンスを最大化します。

STEP

新規開拓・新規事業の検討・開始

捻出された余剰人材と時間によって、今までやりたくても出来なかった顧客の新規開拓や新規事業の開始が実現可能になります。これによって、新たな売上の捻出が可能になります。

STEP

1

商品・サービスの整理

社内で発生しているムダ・ロスを把握し、最小限にすること、利益の増大を行います。

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